■いきなり週5日フルで埋まる人気予備校講師になることは至難の業(というより不可能)と思っていいでしょう。「自分で大手予備校を受けたものの連戦連敗」「受かったはいいがコマ数がほとんど確保されない」・・・なんて良く聞く話です。
 
■予備校の人事担当者が採用の際重視するのは以下の点です。
1.経験
2.授業力
3.曜日や時間のマッチング
 
■予備校講師はいくつもの校舎・勤務先を掛け持ちするのが当たり前の世界。アイティーチャーからのお仕事紹介で、まずはハードルの低いお仕事でうめつつ少しずつ予備校比率を上げていく、というのもひとつの方法です。
 
■食えなければどうしようもないのも事実。アイティーチャーでは学習塾や私立学校の学内予備校、教員免許をお持ちの方なら私学教員のお仕事紹介も行っております。まずはアイティーチャーで食い扶持を確保して、じっくり腰をすえて予備校を狙うという方法もあります。
 
■曜日や時間のマッチングにずばり!はまれば経験が少なくとも採用されることももちろんあります。アイティーチャーはホットな予備校求人を常に収集して、予備校の困っているコマを拾い上げております。まずは一コマからでも立派な予備校経験、これを足がかりにすることもできますね!
 
■「絶対いつかは予備校講師!」という方にはアイティーチャーは助力を惜しみません。
 
新卒、未経験、他業種からの転職、といった方々にも予備校講師の道が開けるよう、徹底したキャリアコンサルタントと長期的展望に基づいたお仕事紹介をしていきます。

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